まあ、言うて言うは易しなんだけどね

サラリーマンです。 ランニングを習慣としていて、マラソンでサブ3達成を目標にしています。夢はピカチュウによる発電システムを確立させることです。 宛先はthisisnomi3@gmail.com

具合が悪いと夢見も悪い

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以前熱で臥せてた時期があったのですが、そのときの夢見が悪く、しかも内容結構覚えてました。明晰夢っていうやつでしょうか。

 

3つ紹介します。

 

 

 

①無限に爆弾に追われる夢

どこからともなく急に目の前に爆弾が飛んできました。

 

 

爆発の範囲はそれほど広くないのですが、夢の中の自分も体調が悪い設定になっているので逃げられる距離が狭いんですよね。

 

で、ギリギリで大事を免れるんですが、爆発の中からなぜか新しい爆弾が飛び出してきて、無限に自分を追いかけてくるんですよ。

 

 

もういっそ爆発に巻き込まれてしまえば、終了する夢だったんでしょうかね。

毎回ギリギリで巻き込まれないのは、たぶん実際に爆発に巻き込まれた経験がないから夢でも再現できなかったのかなと思います。

 

 

目が覚めたら全身に大量の汗をかいていました。

 

 

②家のドアでいたずらしてきた少年をひたすら説教する夢

まず、なぜか自宅のドアが薄っぺらいベニヤ板のようなものになっていました。(これは少年のいたずらの仕業ではなく、元々の設定です)

 

 

そんなヤワなドアを、見ず知らずの少年がバキバキ押したり、割れたドアの隙間から覗いて謎の言葉を叫んだりしてきました。

 

家の中にいた自分は当然、その少年を捕まえて叱るのだが、全く聞いてくれないんですよ。

 

 

もう一切反省する様子がなくて、それに対してもイライラし始めて、気付いたら実際に声に出していました。(この時、もう自分で「これは夢なんだ」ということはわかっていて、半分くらい目が覚めてたのに説教するのを止めることができませんでした。)

 

 

③トイレ(大)がすべて開放的になってて使うのを躊躇する夢

トイレ(大)がしたくてトイレを探すのですが、普通個室に分けられているはずの便器が全て壁がとっぱられて開放的になっていました。(トイレットペーパーも置いて)

 

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 こんなんで、トイレできませんよね。

 

 

具合が悪くてやむなく寝るしかなくて寝ているのに、夢見も悪いんじゃ、救われようがありませんね。

 

でも、もしかしたら体調と夢のコンディションってリンクしてるのかなって感じる体験でした。

 

 

いい夢を見るためにも健康って大切なのかもしれません。